三交イン名古屋伏見
〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄1-7-7
↑2008年6月1日グランドオープン!!
名古屋市内のオフィス街の中心に、6月1日グランドオープン♪
2008年6月1日「伏見駅」徒歩3分に【GRAND OPEN!!】ぴっかピカの新品ホテル♪地下鉄「東山線」で名古屋駅からも、栄駅からもわずか一駅。観光もビジネスにも便利なアクセス抜群な好立地☆
伏見モンブランホテル
〒460-0008 名古屋市中区栄2-2-26
↑ホテル外観
【2008年3月17日(月)リニューアルオープン!】
3月17日、伏見モンブランホテルは、シンプルで上品なヨーロピアンスタイルでリニューアルオープン致しました。
客室設備を一新。機能性と快適性が共存するお部屋へリニューアル。是非、ご利用下さい。
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伏見・稲荷山をチョコット歩く(by はんなりさん)
用事があって出かけた伏見
東山トレイルコースともなっている
東山36峰の南端・稲荷山(233m)へも
チョコットだけ上って来ました。
京都大原 その? 【勝林院、宝泉院】(by しゅいぐーさん)
三千院で食事を済ませ、そのまま、徒歩で3分。
勝林院へ到着。
勝林院の説明。
大原を涼やかに流れる、呂川と律川。「呂律が回らない」との表現は短調の呂曲・長調の律曲からなる声明から派生したものですが、大原の二つの川にこの名を冠していることからも、この地が声明の本拠であることがわかります。ここ勝林院は、声明の根本道場として1023年に大原に初めて開かれたお堂。天井の高い本堂の中は、ひんやりした空気が漂う厳粛な雰囲気です。堂内には実際の声明を少しだけ聞く事のできる装置もあり、ボタンを押せばお堂中に声明が反響し、まるでミサに来たような荘厳さ。
勝林院を見学しその横へ行くと宝泉院に続きます。
宝泉院の説明
玄関の門を入るとまず圧倒される五葉松。近江富士を模ったその大木は、樹齢なんと700年にも及びます。玄関のほうから見ると家屋が隠れてしまう程の大きさです。ここ宝泉院は古来より勝林院の住職の坊としての建物。従って、座敷も非常につましく、華美な調度品もありません。が、この世に存在する何よりも豪華なのでは…と思われるのがその庭園の自然美。玄関側から見た五葉松も、座敷から見る姿はまた別の表情。迫力ある幹の節くれだった曲がり方に、なんとも言えないわびの美を感じさせます。その松と、京都で1.2の美しさを争う竹林、そして梅。
伏見城の鳥羽元忠自刃跡から移してきた、血の跡も生々しい床板をはめ込んだ血天井や、声明に使う清妙な音を奏でる石・サヌカイトなど、庭の眺め以外の楽しみもよしです。
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伏見(ふしみ)
京都市伏見区
名古屋市中区 (名古屋市) 中区にある地下鉄の伏見駅 (愛知県)
伏見の詳細