男鹿観光ホテル

〒010-0687 秋田県男鹿市北浦湯本草木原21

男鹿観光ホテル
↑外観

じゃらん限定特別企画!『秋の収穫祭』開催中♪

当館では「癒し」と「旅の思い出」をお手伝いします!!

上階から見下ろす樹海も美しい新緑が広がり抜群のロケーション!
地上25m展望温泉【満天の湯】からの雄大な自然風景をお楽しみください♪

男鹿観光ホテル

男鹿観光ホテル画像1 男鹿観光ホテル画像2 男鹿観光ホテル画像3

男鹿グランドホテル

〒010-0687 秋田県男鹿市北浦湯本字中里81

男鹿グランドホテル
↑ホテル全景

日本海を望む客室と露天風呂、四季折々の郷土料理をどうぞ!

”美人をつくる湯”といわれる男鹿温泉。男性露天風呂からは日本海の眺め、女性露天風呂は日本庭園、そして女性だけのパウダーコーナーが人気。時がゆっくりと流れる男鹿温泉、皆様でお寛ぎ下さいませ。

男鹿グランドホテル

男鹿グランドホテル画像1 男鹿グランドホテル画像2 男鹿グランドホテル画像3

男鹿萬盛閣

〒010-0687 秋田県男鹿市北浦湯本草木原63-2

男鹿萬盛閣
↑男鹿萬盛閣 全景

新鮮な海の幸は「網元」ならでは!思う存分、魚を食らう!!

男鹿温泉郷「網元」の宿。底曳船「萬盛丸」で捕獲した日本海男鹿・採れたての魚を食べられる。まさに「網元」ならではの日本海料理!夕食は部屋食。温泉は源泉かけ流し。男鹿温泉で唯一貸切露天風呂あり。

男鹿萬盛閣

男鹿萬盛閣画像1 男鹿萬盛閣画像2 男鹿萬盛閣画像3

男鹿ホテル

〒010-0687 秋田県男鹿市北浦湯本字草木原13-1

男鹿ホテル
↑宿周辺は桜が見事

源泉かけ流しの広々とした露天風呂と元祖「磯焼料理」が自慢です。

男鹿温泉郷共同企画『秋の収穫祭』開催中!!

三方を海で囲まれた男鹿半島ならではの海鮮料理が中心、お食事は和風ダイニング「洗心」もしくは舟形の囲炉裏のある個室食事処「漁火」でごゆっくりと。。

男鹿ホテル

男鹿ホテル画像1 男鹿ホテル画像2 男鹿ホテル画像3

男鹿桜島リゾートHOTELきららか

〒010-0671 秋田県男鹿市戸賀加茂青砂字中台1-466

男鹿桜島リゾートHOTELきららか
↑日本海一望の1軒宿

旬の新鮮こだわり食材が美味しい。館内随所から日本海一望。

2008年4月最上階5室リニューアル。天然温泉100%内湯付の客室は3タイプ。お料理はこだわりの和食懐石料理をご用意。近くの漁港で水揚げされた素材や、旬の食材がメイン。

男鹿桜島リゾートHOTELきららか

男鹿桜島リゾートHOTELきららか画像1 男鹿桜島リゾートHOTELきららか画像2 男鹿桜島リゾートHOTELきららか画像3

はんなりの宿 男鹿園

〒321-2522 塩谷郡藤原町大原1422―4

はんなりの宿 男鹿園
↑玄関

静かな客室で過ごすひととき風情ある日本庭園に心なごむ

3600坪の敷地に自慢の日本庭園。館内使用の木材は地元の銘木を使用し木のぬくもりを大切にした人にやさしい建築です。個室料亭にての食事は一品一品心をこめて作る、旬の食材を生かした創作会席料理。

はんなりの宿 男鹿園

はんなりの宿 男鹿園画像1 はんなりの宿 男鹿園画像2 はんなりの宿 男鹿園画像3

じゃらん Web サービス

男鹿旅行記

世界遺産・白神山地までドライブの旅(その3)〜不老ふ死温泉・十二湖・千畳敷〜(by ANKOさん)

男鹿
2008/9/22〜24、飛び石連休を利用して、東京から秋田・青森まで、白神山地を目指してドライブしました。
待望の不老ふ死温泉にも泊まり、夕焼けを眺めながら海辺の露天風呂も満喫しました。

<旅程>(◎はこの旅行記)
9/22(日)東京→(東北道・秋田道経由)→男鹿半島
◎9/23(月)男鹿→(能代・釣瓶落峠経由)→暗門の滝→津軽峠→不老ふ死温泉
◎9/24(火)不老ふ死温泉→十二湖→千畳敷→(東北道経由)→東京

<宿泊>
9/22(日)男鹿桜島リゾートHOTELきららか(
  • http://www.kiraraka.jp/
  • )(一泊二食ツイン一人:平日15,375円)
    9/23(月)不老ふ死温泉(
  • http://www.furofushi.com/
  • )(一泊二食休前日和室2名Bプラン:19,050円)

    ※男鹿半島観光の計画には「男鹿なび(
  • http://www.oganavi.com/
  • )」が便利です。

    【旅行時期】2008/09/22~2008/09/24
    【エリア】弘前・津軽半島・深浦
    【テーマ】ドライブ・ツーリング
    【投稿者】ANKO

    世界遺産・白神山地までドライブの旅(その2)〜白神山地〜(by ANKOさん)

    男鹿
    2008/9/22〜24、飛び石連休を利用して、東京から秋田・青森まで、白神山地を目指してドライブしました。
    待望の不老ふ死温泉にも泊まり、夕焼けを眺めながら海辺の露天風呂も満喫しました。

    <旅程>(◎はこの旅行記)
    9/22(日)東京→(東北道・秋田道経由)→男鹿半島
    ◎9/23(月)男鹿→(能代・釣瓶落峠経由)→暗門の滝→津軽峠→不老ふ死温泉
    9/24(火)不老ふ死温泉→十二湖→千畳敷→(東北道経由)→東京

    <宿泊>
    9/22(日)男鹿桜島リゾートHOTELきららか(
  • http://www.kiraraka.jp/
  • )(一泊二食ツイン一人:平日15,375円)
    9/23(月)不老ふ死温泉(
  • http://www.furofushi.com/
  • )(一泊二食休前日和室2名Bプラン:19,050円)

    ※男鹿半島観光の計画には「男鹿なび(
  • http://www.oganavi.com/
  • )」が便利です。

    【旅行時期】2008/09/22~2008/09/24
    【エリア】弘前・津軽半島・深浦
    【テーマ】ドライブ・ツーリング
    【投稿者】ANKO

    Web Services by 4travel.jp

    男鹿とは?

    男鹿線(おがせん)は秋田県秋田市にある追分駅 (秋田県) 追分駅と秋田県男鹿市にある男鹿駅を結ぶ、東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線。地方交通線である。運行上は、奥羽本線秋田駅から追分駅が含まれ、同区間を含む秋田~男鹿間には男鹿なまはげラインの愛称が付けられている(2004年10月16日使用開始)が、利用者の間でも定着していない。
    男鹿半島の南側を走り、羽立駅からは男鹿温泉郷方面、男鹿駅からは門前方面へ秋田中央交通の路線バスが発着している。
    管轄(事業種別):東日本旅客鉄道(鉄道事業者 第一種鉄道事業)
    区間・路線距離(営業キロ):追分~男鹿 26.6km
    軌間:1067mm

    男鹿線の詳細