西新宿ホテル

〒160-0023 新宿区西新宿7-14-14

西新宿ホテル
↑新宿駅から徒歩4分!!アクセス便利なホテル。

新宿駅西口よりアクセス便利な、落ち着いた雰囲気のホテル

新宿駅から徒歩5分と交通至便。都内各スポットへのアクセスが抜群によく、フットワークを軽くするホテルだ。客室は機能的で落ち着いた雰囲気。アットホームなきめの細かいサービスも、このホテルの魅力だ。

西新宿ホテル

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ホテルパインヒル西新井

〒121-0816 東京都足立区梅島3-33-6

ホテルパインヒル西新井
↑西新井駅東口徒歩1分と便利です。

西新井駅前と好立地で都心へのアクセスもとても便利です

西新井駅から上野へ20分、東京、銀座へ30分、渋谷までの直通もあり好アクセス。ゆとりあるお部屋でおくつろぎ下さい。レストランが充実で朝食は¥800和定食洋定食からお選び頂けます。

ホテルパインヒル西新井

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西新旅行記

3.西新宿 韓国食堂「ジョッパルゲ」(by ミシマさん)

西新
翌日は妻子を井の頭公園に送って、僕は一日中ヒルトン新宿で行われていたセミナーに参加です。
このセミナーは、L&Gあかりという会社が、円天市場という電子マネーで買い物をするというシステムの説明会で、このシステムでの買い物では日本円が減る事無く、永遠に電子マネーで買い物が出来るそうです。
夜は、この会社主催のお食事会があるのですが、今回は妻子が一緒なのでそれには参加せず、ホテル隣の韓国料理屋さんで、サンギョプサルを中心にアラカルトのお料理を頂きました。

【旅行時期】2007/03/22~2007/03/22
【エリア】新宿
【テーマ】家族・子連れ・バリアフリー
【投稿者】ミシマ

伊都国歴史博物館〜久留米市観興寺・高島野十郎の墓〜高島野十郎作品(by 尾瀬リピーターさん)

西新
先般、九州国立博物館で見た、前原市平原遺跡の出土品、
内行花文鏡が40点(全て国宝!)ある、伊都国歴史博物館を訪ねる。
11日、朝博多から博物館に電話する。
交通の便甚だ悪し。最寄りの筑肥線の駅から歩いて1時間!
タクシー1300円。聞いてみると、周船寺から、コミュニティーバスが、
午前中2本!出ているとのこと。何とか10:58発に間に合いそう。
地下鉄西新駅から、約20分で、周船寺へ。
途中、海の景色を見ながら行く。
相変わらず、西部はゆったりして良い。九大学研都市駅の開発は凄い。
周船寺付近も古墳は多い。1日車や自転車があれば面白いが、今日はパス。
タクシー会社運営のワゴンバスで、「高祖」へ。
この辺は、怡土城の土塁がかなりきちんと残っている。
朝鮮式山城でなく、吉備真備が中国から学んだ、中国式山城というのがミソである。
わかりやすいHPデータがある。
下りたのは、この「高祖」バス停。
運転手さんが、あそこが博物館と指さしてくれる。
  • http://www.city.maebaru.fukuoka.jp/kanko/miru-aruku/cat26/post_67.php


  • 散歩がてら、行くと、白鷺や青鷺が舞っている。小さな川がいくつかあり、流れがきれいだ。
    農道に、イタチが飛び出してくる。小動物や昆虫、魚も多いのだろう。
    本当に自然豊かだ。
    都市と農村の交流拠点施設というファームパーク伊都国もそばにある。
    20分で、伊都国歴史博物館へ。帰りのバスを聞くと、
    13:58まで無い!しょうがないか、ゆっくり見よう。
    基本的には車で来るところだ。
  • http://www.city.maebaru.fukuoka.jp/city/bunka/ito-museum/index.htm

  • 沖の島出土品や宗像君関連の、
    〜伊都国歴史博物館秋季特別展〜『玄界灘を制したもの 伊都国王と宗像君』と、
    常設展示をみる。津屋崎古墳群は一見の価値がある。
    あの宮地嶽神社のご神体、宮地嶽古墳の被葬者は「宗像君胸善」とされ、
    娘は天武天皇の妻とされる。

    やはり、平原遺跡の内行花文鏡、国宝40点は素晴らしい。
    もし、この博物館が、もっと交通の便の良いところにあれば、もっと来館者が多いのに、
    と思うと残念だ。
    ともかく、じっくり見て、また周りの景色を楽しんで過ごす。
    帰りに、隣のファームパーク伊都国で、栗、銀杏、ムカゴを買う。
    ちなみに、この日の夕食は、1980円也の松茸を買い、
    イカの煮物と、焼いて食べ、翌日、栗ご飯と銀杏を食べ、好評だった。
    夕食後は、高校後輩のS君やその友人と飲んで楽しい時間を過ごす。

    翌日は、いよいよ久留米を訪ね、観興寺・高島野十郎の墓へ。
    西鉄電車で、久留米へ、急行で40分くらい。
    まず、青木繁の「海の幸」を見に、石橋美術館へ。
    青木繁は高島野十郎の兄、宇郎の友人で、野十郎も会ったはずだ。
    ただし、野十郎の青木繁への評価は、厳しい。
    聞いてみると、郡山市美術館との交換展示で、「海の幸」は無い!とのこと。
    坂本繁二郎のアトリエや庭園の花を観賞して、いよいよ観興寺へ。
    西鉄久留米とJR久留米駅はかなり離れているので、バスでJRへ。
    久留米ラーメンは、午後に!
    11:12発久大線湯布院行きで、「善導寺」へ。270円なり。
    無人駅。歩いている人に聞いて、一路観興寺へ。耳納山麓へ歩く。
    本当に静かなところ。前原も良いけど、久留米もいいな。
    30分ほどあるいて、観興寺へ。
    山門そばに、高島野十郎の墓が。説明書きもある。
    立派な墓である。合掌!
    階段を上り、本殿にも参る。木の実や葉っぱを拾い、記念にする。
    帰り道、カラスウリ、柿がなっている。
    やはり、野十郎にとって身近な題材だったのだ。銀杏も拾う。
    帰りは、行きに確認したバス停「山本」から、12:39発JR久留米行きに乗り、
    西鉄久留米へ。430円也。
    下りると、明善高校同窓会の案内で、至る所OBの姿が。
    同窓会案内立て看が至る所に。明善、南筑、筑水高・・。
    筑後地区は、秋が大同窓会シーズンなのだ。
    高島野十郎も旧制明善中学出身である。

    駅近くで久留米ラーメンを食べる。大盛り580円。量は十分。
    しかし、ちょっとコクに欠ける、豚骨ラーメンだ。

    14時前の特急で天神まで。
    時間あるので、福岡県美術館へ。
    コレクション展2 特集「福岡の工芸とデザイン」で、
    高島野十郎の6点が展示されている。
  • http://fpmahs1.fpart-unet.ocn.ne.jp/cont_j/topics/topics_det1_10.php?TOPICS_ID=178

  • 特に「海辺の秋花」が今回印象深かった。
    一種、シュールである。
    写実を突き詰めた、野十郎の世界の広がりを感じさせる作品だ。

    【旅行時期】2008/10/11~2008/10/12
    【エリア】久留米
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】尾瀬リピーター

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    西新とは?

    西新(にしじん)は福岡県福岡市早良区にある地名。西新駅の周辺には商店街やスーパー、ファッションビル、マンションなどがあり、福岡の西の副都心である。また、西新周辺には福岡屈指の進学校や大学があり、文教地区としても知られている。そして、利便性・住環境の良さから、福岡トップクラスの高級住宅地でもある。
    西新商店街
    西新エルモールプラリバ
    ベスト電器西新店
    ドン・キホーテ (企業) ドン・キホーテ西新店
    西新パレス
    トポス (ディスカウントストア) トポス西新店
    西南学院大学
    福岡県立修猷館高等学校
    西南学院中学校・高等学校
    福岡市立西新小学校
    福岡銀行西新町支店

    西新の詳細