庄原旅行記

広島への旅 2008年 ?(by グッチさん)

庄原
七塚原高原から、ふたたび庄原市街にもどり、お土産を少し買って、帝釈峡へ紅葉狩りに・・・久しぶりに2度目の紅葉の帝釈峡でした。少し見頃を過ぎた感は否めませんでしたが、多くの人が訪れており、京都の紅葉に比べると見劣りしますが、本当の自然の中の紅葉は良かったです。

【旅行時期】2008/11/09~2008/11/09
【エリア】広島県
【テーマ】花見・紅葉
【投稿者】グッチ

ひとり旅 [395] <東城町?お通り 母衣行列・華童子行列>広島県庄原市(by Godzilla.T&Nさん)

庄原
■広島県庄原市東城町<東城町?お通り 母衣行列・華童子行列>

「東城伝統行事お通り 母衣行列・華童子行列」

 「お通り」とは、庄原市東城町・世直神社の秋祭行列に勇壮な武者行列が加わっていた行列のことを言います。
 慶長6年、広島藩主福島正則の家老として、東城五品嶽(ごほんがだけ)城主となった家老長尾隼人正一勝が、関ヶ原戦勝を記念して、祭礼御輿行列に武者行列を加えたのがはじまりとされています。
 福島改易後、広島藩は浅野家となり、東城にも東城浅野家が家老として着任し、明治まで続きました。浅野家の時代に、装飾を施した華やかな母衣行列が加わり現在のような大名行列になったと云われています。
 武者行列、大名行列、母衣(ほろ)行列、華童子行列と長い列となり東城の中心街を練り歩きます。

【旅行時期】2008/11/02~2008/11/02
【エリア】庄原
【テーマ】
【投稿者】Godzilla.T&N

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庄原とは?

『芸備線』より : 芸備線(げいびせん)は、岡山県新見市の備中神代駅から広島県三次市の三次駅を経て広島県広島市の広島駅に至る西日本旅客鉄道(JR西日本)の鉄道路線(地方交通線)である。中国山地西部の山間を走る。
中国自動車道の開通等で、広島市から広島県北部を経て松江市、米子市等とを結んでいたメインルートからは外れ、現在は、広島市と三次市との都市間輸送や広島市、三次市、庄原市といった沿線の通勤・通学輸送が主体の路線となっている。
2006年地元経済界による芸備線と木次線の大幅な高速化が提言されているほか、支社から本社に対して、広島周辺の一部区間の電化や、急行「みよし (列車) みよし」の車両更新要望が挙がっているが、これらは全て費用の全額を地元が負担することがJR西日本本社の方針であるため、地元がどう資金を負担するかが鍵となる。

庄原線の詳細