グリーンリーフホテルニセコビレッジ

〒048-1592 北海道虻田郡ニセコ町東山温泉

グリーンリーフホテルニセコビレッジ
↑ホテル外観 正面

ニセコアンヌプリを背景に羊蹄山を正面にニセコを満喫!

ゲレンデまで徒歩0分!ニセコビレッジスキー場は11月20日より営業します。ゲレンデ以外でもウィンタースポーツをご用意しております。1年を通してニセコの大自然を満喫いただけます。

グリーンリーフホテルニセコビレッジ

グリーンリーフホテルニセコビレッジ画像1 グリーンリーフホテルニセコビレッジ画像2 グリーンリーフホテルニセコビレッジ画像3

ザ ニセコカンパニー

〒044-0081 北海道虻田郡倶知安町山田179-22

ザ ニセコカンパニー
↑LATITUDE42

外国人オーナーの別荘を貸切ってゆとり空間で極上のひととき。

カナダのリゾート別荘のような広々とゆったりした造り。システムキッチン・食洗機・ネット完備。家族やグループでいつもとは違った休日が実現可能に。BBQセットもレンタル開始。

ザ ニセコカンパニー

ザ ニセコカンパニー画像1 ザ ニセコカンパニー画像2 ザ ニセコカンパニー画像3

旬の宿 ニセコグランドホテル

〒048-1511 虻田郡ニセコ町字ニセコ412

旬の宿 ニセコグランドホテル
↑冬の風景です。

ニセコ昆布温泉最大の庭園露天風呂は野趣満点で豪快そのもの

夏のアウトドアや冬のスキーに最適なニセコに位置し、一年を通じて楽しめる。庭園露天風呂の広さは昆布温泉随一を誇り、冬の雪見露天は格別。リゾートながらも1名利用もできる。

旬の宿 ニセコグランドホテル

旬の宿 ニセコグランドホテル画像1 旬の宿 ニセコグランドホテル画像2 旬の宿 ニセコグランドホテル画像3

ニセコアンヌプリ温泉 湯心亭

〒048-1511 北海道虻田郡ニセコ町ニセコ438

ニセコアンヌプリ温泉 湯心亭
↑幻想的な夜の森に包まれる佇まい。

源泉美肌の湯かけ流しの大露天風呂!

湧き出し量が豊富な源泉は56.4度。その源泉を差し水や追い炊きを一切使用しない源泉かけ流し。美肌の湯としても人気。2005年リニューアルし、洒落たデザインでガラリと変わったと評判。

ニセコアンヌプリ温泉 湯心亭

ニセコアンヌプリ温泉 湯心亭画像1 ニセコアンヌプリ温泉 湯心亭画像2 ニセコアンヌプリ温泉 湯心亭画像3

ニセコアンヌプリユースホステル

〒048-1511 北海道虻田郡ニセコ町ニセコ479-4

ニセコアンヌプリユースホステル
↑外観

カントリーロマンにこだわるオーナー自らが建てたウッディハウス

夕食は6時一斉です
旅の醍醐味はその土地の色々な感動に出会う事、人との出会いは一生の宝物になる。旅の大切な思い出の場面を提供できる事をオーナーは常に願っています。共に旅を語りませんか。全館禁煙

ニセコアンヌプリユースホステル

ニセコアンヌプリユースホステル画像1 ニセコアンヌプリユースホステル画像2 ニセコアンヌプリユースホステル画像3

ニセコ高原ヒラフ コテージほたる

〒044-0078 北海道虻田郡倶知安町樺山106-30

ニセコ高原ヒラフ コテージほたる
↑羊蹄山の朝日

秀峰羊蹄山の麓。素晴らしいロケーションの素敵なコテージ

ニセコの大自然。夏はラフティングを中心に感動を呼ぶたくさんの体験メニュー。冬はスキー、スノボの他アウトドアスポーツも多彩。温泉郷の露天風呂に入り、BBQハウスでの生ビール・焼肉・鍋料理は最高!

ニセコ高原ヒラフ コテージほたる

ニセコ高原ヒラフ コテージほたる画像1 ニセコ高原ヒラフ コテージほたる画像2 ニセコ高原ヒラフ コテージほたる画像3

ニセコ高原ホテル

〒044-0081 北海道虻田郡倶知安町山田204番地

ニセコ高原ホテル
↑ニセコ高原ホテルの正面玄関です。

グランヒラフ徒歩0分!スキーイン、スキーアウトができるホテル

ゲレンデサイドの好立地。ニセコの雄大な景色が楽しめます。アットホームな雰囲気でスタッフの温かいサービスが自慢。バスターミナルも目の前で温泉や飲食店街へのアクセスも抜群です。

ニセコ高原ホテル

ニセコ高原ホテル画像1 ニセコ高原ホテル画像2 ニセコ高原ホテル画像3

ニセコ五色温泉旅館

〒048-1511 北海道虻田郡ニセコ町ニセコ510番地

ニセコ五色温泉旅館
↑ニセコの山間に佇む天然温泉の宿

大自然に抱かれた山間の宿!

標高750メートルニセコアンヌプリとイワオヌプリの登山口に位置し、あたり一面硫黄のにおいがただよう絶景の宿。

ニセコ五色温泉旅館

ニセコ五色温泉旅館画像1 ニセコ五色温泉旅館画像2 ニセコ五色温泉旅館画像3

ニセコツーリストホーム

〒048-1522 北海道虻田郡ニセコ町曽我165

ニセコツーリストホーム
↑正面外観

ニセコの山々と羊蹄山を望む山林の中にある静かな宿

オーナーは自転車と単車で日本一周した旅好きなスキー指導員と元料理教室の先生。料理は地元の食材を使用した家庭料理が主。一人旅の方も歓迎です。道路や民家から離れた静かな場所にあります。

ニセコツーリストホーム

ニセコツーリストホーム画像1 ニセコツーリストホーム画像2 ニセコツーリストホーム画像3

じゃらん Web サービス

ニセコ旅行記

初秋のニセコ1泊2日旅行 イワオヌプリ登山(by 背包族さん)

ニセコ
標高が1000前後の気軽に登れる山が点在しているので、その一つイワオヌプリに登ってみる。
昨日ほどではないが、朝から小雨が降っているので、レインウエア上下を着込んで五色温泉旅館を出発。
旅館に置いてあったニセコの見所を紹介した冊子に、イワオヌプリでは沼めぐりができると紹介されていたので、一番大きな沼、大沼まで行ってみることにする。
沼めぐりのルートはイワオヌプリ山頂への道の分岐点で別れるので、まずはイワオヌプリ頂上をめざし、一度この分岐点に戻り大沼までの散策を続ける。
このあたりの山では最高峰のアンヌプリにも登ってみたかったけど、今回は天気が悪いのでやめておく。
アンヌプリはスキー場で有名な山で、何箇所か登山コースがあるようだ。

【旅行時期】2008/09/~2008/09/
【エリア】ニセコ
【テーマ】登山・ハイキング
【投稿者】背包族

◆十和田湖 奥入瀬 日本三秘湯谷地温泉 秋の青森・函館フリーきっぷの旅 (by kodeyanさん)

ニセコ
紅葉のピークは過ぎていたが終わりかけの紅葉も風流だ。
蔦温泉から「青森・函館フリーきっぷ」利用で十和田湖、奥入瀬そして日本三秘湯、ニセコ薬師温泉(北海道)、谷地温泉(青森県)、祖谷温泉(徳島県)のひとつ谷地温泉へ。
※JR東日本の「青森・函館フリーきっぷ」は、青森〜十和田湖間のJRバス「みずうみ号」が利用できる。

写真は谷地温泉本館
湯治場らしい趣深い雰囲気

【旅行時期】2008/11/01~2008/11/02
【エリア】奥入瀬・十和田湖
【テーマ】温泉・エステ・癒し
【投稿者】kodeyan

Web Services by 4travel.jp

ニセコとは?

ニセコとは、北海道後志管内にあるニセコ町、倶知安町、蘭越町などをまたぐ地域の総称のこと。
ニセコアンヌプリ、ニセコチセヌプリなどのニセコ連山がある地域のことである。
ニセコとは、アイヌ語で「切り立った崖(の下を流れる川)」の意味。明治時代以降、倭人が入植をし、ほとんどの地名は漢字の当て字が使われるようになった。しかし、ニセコだけは当時からどんな漢字を当てても定着せずに、現在もカタカナのニセコという表記を用いていると言われている。
なお、ニセコ町は昭和39年までは狩太町という町名であったところ、観光事業者が中心となり狩太町の改名運動を行ない、ニセコ町へと改名が行なわれたという経緯がある。

ニセコの詳細