祝いの宿 登別グランドホテル

〒059-0592 北海道登別市登別温泉町154

祝いの宿 登別グランドホテル
↑寛ぎの滞在を予感させる、ホテル自慢のエントランス

★祝★じゃらんnet売れ筋宿ランキングで北海道地区第1位を受賞!

◆◆◆宿泊プラン数が地区1位◆◆◆ ★露天風呂付客室が新登場★四季の風を浴びながら湯に遊ぶ。心身ともにほぐれる開放感あふれるのびやかな空間。登別の迎賓館から新しい贅沢な時間が始まります。

祝いの宿 登別グランドホテル

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登別 石水亭

〒059-0596 登別市登別温泉町203-1

登別 石水亭
↑「辛夷館」「銀杏館」「桜館」の3つの館がお出迎え。

天然足湯に一番近い宿 

登別の名湯を、当館より徒歩およそ5分の【天然の足湯】でもお楽しみいただけます。
癒し処「なごみ」では天然温泉貸切風呂や岩盤風呂、アロマエステで心地よいリラックスタイムをお過ごしください。

登別 石水亭

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登別温泉郷 滝乃家

〒059-0551 北海道登別市登別温泉162

登別温泉郷 滝乃家
↑在るがままに。時をくつろぐ癒の家がある。

滝の音を聞きながら、時を重ねた旅の宿

宿の名前に配した「家」の文字。そこに想いのすべてが込められています。いつでも心の郷里へいらして下さい。みなさまの旅の家族が、安息の家でお迎えいたします。

登別温泉郷 滝乃家

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登別カルルス温泉 湯元オロフレ荘

〒059-0553 登別市カルルス町7番地

登別カルルス温泉 湯元オロフレ荘
↑「湯元オロフレ荘 正面外観」 すぐ脇には登別川支流の千歳川が流れています。

札幌市から高速利用で90分 静寂と寛ぎの湯元の温泉宿

登別温泉から8km、古くから北海道屈指の名湯として効能・薬効が知られてきました。湯元ならではの豊富な湯量で源泉をかけ流している大浴場・露天風呂をご堪能ください。
「Only the Japanese」

登別カルルス温泉 湯元オロフレ荘

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登別万世閣

〒059-0551 登別市登別温泉町21番地

登別万世閣
↑北海道の名湯・登別温に建つスパ・リゾート

名湯・登別温泉の玄関口にたたずむ癒しのスパリゾートホテル

「すべて手づくり」にこだわるレストランのブッフェ出来立てを味わえる食事処「しらかば」での自慢のお食事と、無料でご利用頂ける室内温泉プールなど充実の設備で皆様をお待ちしております。

登別万世閣

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ホテルゆもと登別

〒059-0551 北海道登別市登別温泉町29番地

ホテルゆもと登別
↑外観

おいしい温泉おいしい料理。

名湯登別の源泉をたっぷりと使用した大浴場。多くのリピーター様を惹きつける天然温泉とお部屋にての御夕食で憩のひとときをお過ごし下さいませ。

ホテルゆもと登別

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望楼 NOGUCHI 登別

〒059-0551 北海道登別市登別温泉町200―1

望楼 NOGUCHI 登別
↑夕暮れの望楼。

二人で過ごす上質な日常を楽しめる

お客様に思い思いの過ごし方を見つけていただくために全室に展望風呂を用意。食事処、岩盤浴などの施設も個室でご用意し、他のお客様を気にせずチェックアウトの時間までゆっくりくつろげる宿。

望楼 NOGUCHI 登別

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登別旅行記

のんびりしようよ〜、登別一泊温泉旅行。(by taketakeさん)

登別
疲れを取るためにのんびりしようと

一泊温泉旅行に行きました。

行き先は登別。

行きは高速を使い、1時間半。

私はずーと、passenger seatで寝てばかりいましたので、

気が付いたら、到着でした。

いつもでしたら、お互いの慰安のためという名目なので、

半分ずつ運転しますが、今回は全行程を一人で運転してくれました。

温泉についても、私は寝て寝て寝てばかりでしたが、

おかげで、すっかり疲れが取れました。


のんびり温泉につかりながら、外の景色をながめ、

体が温まってきたら、心のそこから、ほっとします。

日本人だなあ〜っていう感じですね。


美味しいお食事も頂いて(今回は体調不良のため美味しいものも我慢しましたが!)

暖かいお布団に入って、極楽、極楽!

朝までぐっすりでした。


朝食には、バターロール1ケ、コーヒー、コーンスープ、サラダを

頂きました。


さあ、チェックアウトまで、もう一回お風呂に入りましょう。

大浴場の後は、露天風呂。

2,3人入れるような大きさの五右衛門風呂が、2つ並んでいます。

順番にゆっくり入り、大きなお風呂にも入ります。

さすがに、入浴客は私のほかには1人だけでした。

大浴場貸切のような気分でした。


チェックアウトの後は、夫の好きな湖を見に行きました。

クッタラ湖。

あまり大きくはないカルデラ湖です。

たった一つあるレストハウスも、トイレももう閉鎖されていました。

お天気にも恵まれ、綺麗な水を見れて、夫も満足のようでした。

クッタラ湖までの上る山道の向うに、青い綺麗な海がきらきら光っていました。

木漏れ日の 
      向うに見える
           青い海



帰りは、Reraのすぐそばの、

駒そば亭で手打ちのおそばを食べてきました。

ここを通るたびに気になっていたお蕎麦屋さんでした。

かなり大きなお店です。


元気も満タンになったので、また、明日から、がんばるぞ〜!

【旅行時期】2008/11/09~2008/11/10
【エリア】登別
【テーマ】温泉・エステ・癒し
【投稿者】taketake

2008年8月1日グランドオープンの宿・登別温泉【滝乃家】(by サリーさん)

登別
登別に高級旅館が2年間のクローズを経てグランドオープン!と、テレビでも何回か放送されてて気になった【滝乃家】へ行ってきました。

お部屋付きの仲居さんは入って2ヶ月のかた。
辛口のコメントが多いですが、担当される仲居さん次第では満足の滞在になるかと思います。




【旅行時期】2008/10/10~2008/10/11
【エリア】登別
【テーマ】温泉・エステ・癒し
【投稿者】サリー

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登別とは?

自治体名=登別市
地方=北海道 北海道地方
都道府県=北海道
支庁=胆振支庁
コード=01230-1
面積=212.11
境界未定=なし
人口=53,923
人口の時点=2005年3月31日
隣接自治体=室蘭市、伊達市 (北海道) 伊達市、壮瞥町、白老町
木=プラタナス
花=キク
シンボル名=市の花木
鳥など=ツツジ
郵便番号=059-8701

登別市の詳細