リフォレ積丹ユースホステル

〒046-0202 北海道積丹郡積丹町婦美町444-7

リフォレ積丹ユースホステル
↑三角屋根のこじんまりとしたペンション風の外観。桑の木の下での読書はお勧め。

ホテルにはないアットホームな楽しさで、あなたらしい積丹の旅を

人と人とのコミュニケーションを大切にしている宿。手作りのパンや有機無農薬野菜を使った料理など、地産地消を心がけた食事が好評。積丹の雄大な景色と静かな時の中で、日常を忘れてくつろぐことができる。

リフォレ積丹ユースホステル


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積丹旅行記

道南周遊(by またたびさん)

積丹
元職場の同僚6人で、今年は北海道に行ってきました。レンタカーで気軽に3泊4日道南の1分部を周りました。総走行距離は約900KMでした。
 参考までに6人の内訳
   年寄組…3名(最年長73歳)
   若者組…3名(若者組と言っても2012年・2013年には年寄組となる年代)
 コース
新千歳空港〜小樽(泊)〜積丹〜函館(泊)〜登別(泊)〜新千歳空港

【旅行時期】2008/10/12~2008/10/15
【エリア】函館・大沼・長万部
【テーマ】ドライブ・ツーリング
【投稿者】またたび

余市よ、今日もありがとう♪〜(by bioraさん)

積丹
小樽からバスで約30分…途中積丹ブルーへと続く海を見ながら、国の登録有形文化財(建造物)、北海道遺産に登録されてる、余市ニッカウィスキー北海道工場へと行って来ました
(^O^)/



【旅行時期】2008/10/25~2008/10/25
【エリア】余市
【テーマ】
【投稿者】biora

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積丹とは?

積丹半島(しゃこたんはんとう)は北海道西部、後志支庁にある半島である。地名の由来はアイヌ語のシャクコタン(夏の村)に由来する。日本海に向かって突き出ており、地質学上では那須火山帯に属する後志火山群の延長上に位置する。半島部の全長は約30㎞、地形は平野部が少なく急峻で、中心では積丹岳や余別岳が脊梁をなし、沿岸は複雑な海岸線が連続する。そのため、風光明媚な景観に富み、海岸線一帯はニセコ積丹小樽海岸国定公園に指定されている。
積丹岬や神威岬など岬が多く、それを取り囲む小湾に幾つもの漁村集落が誕生した。とりわけ、江戸時代から大正末にかけて続いたニシン漁を始め、長らく漁業が周辺町村の経済を支えていたが、近年は沿岸漁業不振により、人口流出による過疎化が著しい。近年は観光業に注力しているが、札幌都市圏 札幌大都市圏に比較的近いながらも、交通の不便さがネックとなっている。そのため、温泉資源が豊富であるにも関わらず、雷電温泉、盃温泉 盃温泉郷以外は、さほど開発も進んでいない。

積丹半島の詳細