〒626-0001 京都府宮津市文珠310
7/19リニューアルOPEN!天橋立を客室、温泉大浴場から一望できる宿
素敵な旅を楽しめるホテルの誕生です!より快適に、絶景を見渡す客室は機能性も重視し過ごしやすさを追求しました!囲炉裏がシンボルの和風ダイニングでは丹後の旬を味わっていただけます。〒626-8510 京都府宮津市字田井小字岩本58
日本三景天橋立を一望の、高台に建つホテル。露天湯で寛ぎの一時を
天橋立宮津ICより約15分、日本三景天橋立を眺めながらドライブすると見えてくる白亜のホテル。自慢のサウナ付大浴場や露天風呂ご利用後は特色ある和洋中のレストランでご夕食、朝はバイキングをどうぞ。〒626-0001 京都府宮津市文珠310
駅から徒歩2分と最高の立地。ビジネスや観光に最適なプチホテル
風光明媚な天橋立を望む1階レストランピュールでシェフ自慢のフレンチコースをお楽しみ頂いたあとは隣接する天橋立ホテルの温泉大浴場「神々の遊湯」13の温浴設備でお寛ぎください。綺麗な海が待っていた!夏の丹後*観光&海水浴の旅 (1)(by フラニーさん)
目指せ仙台!勢い任せの一人旅〜後編〜(by よっしぃーさん)
天橋立(あまのはしだて)は、京都府宮津市の宮津湾にある景勝地である。
天橋立は、約7,000本の松林が続く長さ3.3kmの砂州(大橋立、小橋立の2つに分かれる)、およびそれを展望する傘松公園の総称である。砂州は宮津湾を二分し、内海を阿蘇海(あそかい)という。
逆さに見ると天に架かる橋のように見えることからこの名がついた。北側の傘松公園から「股のぞき」で見るのが名称の由来でもあり、伝統的に美しいとされている(この傘松公園からの眺望は、「斜め一文字」とも呼ばれる)。
南側からの眺め(及びその展望台)である「飛龍観」(ひりゅうかん。龍が天に登る姿に見えることから)も人気が高く、北側と観光客を二分するほどになっている。その他にも展望台があり、東側からの眺めを「雪舟観」(せっしゅうかん。左に掲げた雪舟筆「天橋立図」が描かれたことから)、西からの眺めを「一字観」(いちじかん。「一」の字に見えることから)という。