白骨えびすや

〒390-1515 長野県松本市安曇4206―2

白骨えびすや
↑どのお部屋からも白骨温泉を一望できる高台の好立地

「三日入れば3年風邪をひかぬ」名湯白骨を堪能させる快適な宿で

自家源泉よりこんこんと涌き出でる白い温泉を心行くまで楽しみたい貴方にピッタリの宿。心づくしのおもてなしと神秘的な乳白色の湯に、心身ともに癒されて下さい。

白骨えびすや

白骨えびすや画像1 白骨えびすや画像2 白骨えびすや画像3

白骨温泉 里楽素の宿 つるや旅館

〒390-1515 長野県松本市安曇白骨4202-6

白骨温泉 里楽素の宿 つるや旅館
↑つるや旅館全景

山奥の秘湯。源泉掛け流し100%の抜群の泉質を誇る温泉が魅力

何もない山奥の秘湯。昔ながらの素朴な風情を色濃く残す温泉場。鎌倉時代より続くと言われる歴史を感じさせる鄙びた雰囲気に佇む渓流沿いの宿。源泉掛け流し100%、抜群の泉質を愉しみたい方に。

白骨温泉 里楽素の宿 つるや旅館

白骨温泉 里楽素の宿 つるや旅館画像1 白骨温泉 里楽素の宿 つるや旅館画像2 白骨温泉 里楽素の宿 つるや旅館画像3

白骨の名湯 泡の湯

〒390-1515 長野県松本市安曇白骨温泉4181

白骨の名湯 泡の湯
↑冬の泡の湯

ぷくぷく炭酸泉のぬる湯が身体を覆う  3年忘れない 憧れの湯。

まもなく雪景色の頃となるでしょう
泡の湯ならではの風情をお愉しみください。
他とは比べられない豊富な湯量とツブツブ炭酸硫黄泉。
 ・・・だって、泡の湯の名の由来はぷくぷくの泡

白骨の名湯 泡の湯

白骨の名湯 泡の湯画像1 白骨の名湯 泡の湯画像2 白骨の名湯 泡の湯画像3

じゃらん Web サービス

白骨旅行記

牛の骨(^_^;) 総本家黒島・パナリ300撰 創業慶応壹佰肆拾肆年宮内省御用無し 2008年10月(by かめさん)

白骨
黒島の とある海岸を椰子の実を探して歩いていると、白骨があちこちに点々と・・・・ひえっーーーー( ・_・;)
西村京太郎原作黒島白骨散乱事件かっ。
詳しくは、CMの後で(^_^)v




【旅行時期】2008/10/13~2008/10/18
【エリア】小浜・竹富・西表島
【テーマ】自然・動物
【投稿者】かめ

白骨温泉から乗鞍高原へ(by JINちゃんさん)

白骨
翌土曜日は、ロープウェイで新穂高に登ってから、白骨温泉、乗鞍高原を周って帰ってきました。

【旅行時期】2008/10/25~2008/10/26
【エリア】上高地・白骨・乗鞍
【テーマ】花見・紅葉
【投稿者】JINちゃん

Web Services by 4travel.jp

白骨とは?

白骨温泉(しらほねおんせん)は、長野県松本市安曇村 安曇(旧国信濃国)にある温泉である。
鉄道:松本電気鉄道上高地線新島々駅よりバスで約60分。
含硫黄-カルシウム・マグネシウム-炭酸水素塩温泉(硫化水素型)
:胃腸病、神経症、婦人病、慢性疲労などに効能があり、その昔「白骨の湯に三日入ると三年は風邪をひかない」とも言われた。
:湧出時には透明な温泉が、時間の経過によって白濁する。白濁の要因は、温泉水中に含まれている硫化水素から硫黄粒子が析出すること及び重炭酸カルシウムが分解し炭酸カルシウムに変化することである。
飛騨山脈 北アルプスのふもと、山と谷 渓谷に囲まれたところにある。乳白色の湯として全国的に知られ、多くの旅行雑誌などに取り上げられている。

白骨温泉の詳細