島原観光ホテル小涌園

〒855-0862 島原市新湊1丁目38-1

島原観光ホテル小涌園
↑島原港近くに建つ。有明海側よりホテル全景。

露天風呂と有明海の眺望が楽しめる情緒豊かな島原の宿

海辺の露天風呂と展望大浴場が人気で、どこまでも広がる大海原を湯船にしたような、絶景の露天風呂が楽しめる。旬の素材を生かした料理も評判。ロビーやレストランでは無線LANが使用できる。

島原観光ホテル小涌園

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島原ステーションホテル

〒855-0046 長崎県島原市今川町930

島原ステーションホテル
↑外観写真

島原城を望む好立地のホテル!

島原市街に位置し、駅や港からも好アクセスのホテル。全室バス・トイレ付きでVODも完備!
そして窓からは島原城を望むという抜群の景観!観光にビジネスに最適。セルフで無料の朝食も好評。

島原ステーションホテル

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島原旅行記

別府・阿蘇・熊本・島原 '06 その5(by なべりさん)

島原
5日目は、朝二の島原発のフェリーに乗り、熊本に戻る。
熊本のフェリー乗り場で朝食を食べ、一路別府を目指す。

その途中、行きしに見れなかった阿蘇による。
途中、渋滞があり、さすがGWと余裕でいたら、火口の登る道が延々渋滞。
仕方なく、火口は諦め、草千里を目指す。
草千里の駐車場までも、軽く渋滞。
昼時でもあったので、桜丼を食べる。
可もなく不可もなくといったところ。

それから、大分に金醤を買うため向かう。
ここでも反対方向が大渋滞で、この道と交差するところで、
軽く渋滞。

阿蘇を抜けると、その先は快走。
途中、ビックアイの横を通る。
日産スタジアムとは違う、デザインされたかっこいいスタジアムだった。
金醤の売っている店は、寂びれたスーパーの鮮魚売り場。
聞いていた通り、金色の透き通った醤油?
土産も兼ねて買い込む。

その後は、別府のフェリー乗り場に行くのみ。
フェリー乗り場の横で土産を買って、フェリー乗り場に
行くと、1時間半前にもかかわらず、すぐに乗船開始する
と言われ、慌てて手続きに向かう。
往復割引で1割引になり、嬉しかった。

フェリーの中で夕食を食べ、早めに寝る。

【旅行時期】2006/04/30~2006/05/04
【エリア】阿蘇町・阿蘇内牧温泉
【テーマ】
【投稿者】なべり

別府・阿蘇・熊本・島原 '06 その4(by なべりさん)

島原
4日目は、島原、雲仙へ。

朝、8:30頃、熊本港のフェリー乗り場に着いたところ、予定していた9:25の高速フェリーは満席。11:00の高速フェリーにも乗れず。仕方なく、11:00の高速でないフェリーに乗って島原上陸。

まず、島原城を見て、商店街にある銀座食堂で、島原名物 具雑煮を食べる。
以前、別の店で食べた時と違って、素朴で美味しかった。
とは言え、もち嫌いのため、一口食べただけだけど。

その後、普賢岳の噴火の後を見て、10年以上経っていても、そのすごさを感じさせた。
快晴の中、仁田峠に登った。期待していたミヤマキリシマがまだ咲いていなくて残念だったが、眺めは素晴らしかった。
仁田峠を下りた後、雲仙ビールを飲んだ。
期待していた訳ではないが、かなり口に合わなかった。

それから島原に戻り、ホテルにチェックインし、島原のメインイベント、ろくべに飲みに行く。
その途中、鯉の泳ぐ町の、湧水の中を泳ぐ鯉を見て、澄んだ気分になった。
二回目のろくべは、もつ鍋、ちゃんぽん、餃子と相変わらず美味しかった。
最後に”ろくべ”を食べた。
ろくべは、”美味しんぼ”に載ったと聞いていたのが、実は”クッキングパパ”だった事がショックだった。
ジャズバー?仁向かう途中、足湯を発見し、都会ではあまり考えられない、地元の人との会話が楽しかった。
ジャズバー?で飲んだ後、友だちと別れを惜しみながら、再会を約束した。

【旅行時期】2006/04/30~2006/05/04
【エリア】島原
【テーマ】
【投稿者】なべり

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島原とは?

島原(しまばら)は、
長崎県の地名。
#島原半島
#島原市
#南島原市
京都市の花街。正しくは「嶋原」と書く。地名は1に由来するとの説他諸説ある。嶋原を参照。
Shimabara

島原の詳細