日田の宿よろづや
〒877-0044 大分県日田市隈1―3―12
↑玄関
水郷・日田盆地を流れる清流三隈川の畔に佇む和風の宿
九州の代表的な水郷「日田盆地」を流れる三隈川の川畔にある和風旅館。趣向をこらした露天風呂と大浴場の他、四季折々の料理や夏のう飼と屋形船が人気。
旅館 日田屋
〒879-4201 大分県日田市天瀬町桜竹362-1
↑外観
手造りのあたたかさがゆかしい昭和初期から続く名湯の宿
玖珠川の清流に面するしっとりと落ち着いた感じの和風旅館。客室からも開放的な眺めが堪能できる。料理は川魚、山菜が中心。楽しみのお風呂は、館内にある岩風呂や家族湯、露天も楽しめる。
旅館 日田屋
〒869-2503 阿蘇郡小国町下城杖立温泉3363
↑杖立温泉街ほぼ中央に位置する
女性に大好評!お部屋で戴く創作料理とエステと温泉で充実の休日!
杖立温泉の川沿いに佇むジャズが似合う和風旅館。1日わずか6組だけの極上の休日が愉しめる。温かいもてなしや京風料理、女心をくすぐる仕掛け等々、女性リピーターが多いのも納得!客室エステも人気。
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耶馬渓自転車旅行(by yatomoさん)
日田から九重の吊橋を見る予定でしたが、バスの時刻が変わっていてあまりも時間が不便なため、吊橋は断念して夕方に行く予定だった耶馬渓に行きました。ここは紅葉で有名ですが、まだ紅葉には早すぎ、また平日で天気もどんよりとした曇空だったため、メインの青の洞門以外はがらがらでした。耶馬渓のバス停の近くにサイクリングターミナルがあり、自転車で往復20km余り走りました。自転車道が整備されていて、この道は昔鉄道が通っていた廃線を利用した道で、なかなか走り応えはありました。日経の記事でサイクリングロード日本一に輝いたことがあるそうです。ただし平日ということもあり、サイクリングをする人はまばらでした。
日田立寄り(by yatomoさん)
2泊3日で、九州北部としまなみ海道を旅行しました。主にバスと自転車で回りました。
【旅行時期】2008/10/31~2008/10/31
【エリア】
日田
【テーマ】
【投稿者】
yatomo
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『日田市』より : 自治体名=日田市
都道府県=大分県
支庁=
コード=44204-6
面積=666.19
境界未定=なし
人口=75,849
人口の時点=2005年7月31日
隣接自治体=本文参照
木=サザンカ
花=アヤメ
シンボル名=市の鳥
鳥など=セキレイ
郵便番号=877-8601
所在地=日田市田島二丁目6番1号
日田の詳細