遠征ゴルフ:ホテル作州武蔵(by satoshi.s?さん)
ゴルフ仲間と岡山への遠征ゴルフに行って楽しんできました。参加者8名
一日目
⇒茨木IC⇒山陽自動車道三木SA(朝食休憩)⇒和気IC⇒備前GC(ワンラウンドゴルフ)⇒ホテル作州武蔵(夕食・宿泊)
二日目
⇒作州武蔵CC(ワンラウンドゴルフ)⇒美作IC⇒茨木IC⇒
ホテル作州武蔵
爽やかな風と豊かな自然が快適なくつろぎ空間を演出
自然の中でおもいっきりリフレッシュできる、プールやジャグジーバス、天然温泉などを完備。リゾートホテルのゆったりとした時の流れ中できめ細かなおもてなしで寛ぎのひとときを心ゆくまでお楽しみいただけます。
日本の旅 関西を歩く 兵庫県・太子町の「宮本武蔵生誕地の碑」(by さすらいおじさんさん)
兵庫県・太子町の宮本公園には「宮本武蔵(みやもとむさし1584頃−1645年)生誕地の碑」がある。
1762年に発刊された地誌・播磨鑑には「宮本武蔵、揖東郡鵤ノ庄宮本村ノ産ナリ、若年ヨリ兵術ヲ好ミ諸国ヲ修行シ、天下ニカクレナク則、武蔵流ト云テ諸士ニ門人多シ。――」と記され「五輪書」に武蔵が自ら「生国播磨の武士・・・」と記載していることから兵庫県・太子町生誕説は最有力説といわれている。宮本武蔵の生誕地と名乗る町は兵庫県・太子町の他に岡山県美作市(旧大原町)がある。江戸時代後期の地誌『東作誌』では武蔵は美作国(現在の岡山県)で生まれたとしており吉川英治(1892−1962年)の小説『宮本武蔵』は美作生誕説を採用している。現在、武蔵生家跡と伝えられた場所には、古井戸が残っている。武蔵生家跡前には日本書紀の編集者であった舎人親王(とねりしんのう676−735年)を祭神とする石海神社(せっかいじんじゃ)があり、宮本武蔵を見ていたであろう楠の大木がある。宮本武蔵の生誕地の真偽はわからないが、武蔵が幼い頃この楠の下で遊んでいたのだろうか、と想像するのも楽しい。
(写真は「宮本武蔵生誕地の碑」)
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美作(みまさか)
美作国(みまさかのくに)
美作市 - 岡山県美作市(みまさかし)
美作町 - 岡山県英田郡美作町(みまさかちょう)。現在は美作市
美作の詳細