いい日旅立ち・北へ(水の都:松江)(by comevaさん)
先日の尾道の時もそうでしたが、寝起きに急に思い立って決めた今回の日帰り
朝のハイウエイを一路北へ・・途中吉備高原の雲海を横目に中国山地を越え山陰の出雲の国は松江へやってまいりました!
今回はワイフ同伴とあって私自身も小川直也ではありませんが、ハッスル(^o^)気持ちが入ってましたねえ〜
共に幾度となく訪れている場所ではありましたが、こうして2人でここを訪れるのは初めてではないでしょうか
名ドライバー(迷ドライバーとも言います)comevaの2人旅のスケジュールは即決まりました。
行程
岡山(comeva邸/7:30)==岡山IC==高梁SA==蒜山SA==米子IC==松江西==松江市内SS(堀川めぐり・小泉八雲記念館・武家屋敷・松江城等:昼食/10:30〜14:10)==大根島(由志園/14:45〜15:45)==境港(水木しげるロード散策:夕食/16:10〜18:10)==米子IC(18:30)==高梁SA==岡山IC==岡山(20:30)
写真:松江城
名城巡り(備中松山城、高梁市内)(by ひま人さん)
備中松山城は小松山の山頂(430m)を中心に築かれた近世城郭を指し、天守の現存する山城としては随一の高さを誇っている。城内は、天守、二重櫓、土塀の一部が現存し、昭和16年に国宝(昭和25年、文化財保護法により重要文化財)の指定を受けている。平成9年に、本丸南御門、東御門、腕木御門、五の平櫓、六の平櫓、土塀が史実にもとずいて復元された。さらに天守も平成15年保存修理が行われた。
歴史的には古く、鎌倉時代の延応2年(1240年)地頭に任ぜられた秋庭三郎重信により砦が築かれたのに始まる。その後、三村氏、毛利氏、小堀政次と変遷し、以後、池田氏、水谷氏、安藤氏、石川氏、板倉氏と城主が変わり明治維新を迎えた。
高梁の町は高梁川に沿って南北に長く、川霧のたちこめる山峡の美しい町である。古い由緒ある寺社も多く、武家屋敷通り、石火屋町ふるさと村、美観地区等見どころが多い。
Web Services by 4travel.jp
自治体名=高梁市
都道府県=岡山県
支庁=
コード=33209-7
面積=547.01
境界未定=なし
人口=39,032
人口の時点=2004年10月1日
隣接自治体=岡山県:総社市、井原市、新見市、真庭市、吉備中央町
広島県:庄原市、神石高原町
木=アカマツ
花=サクラ
シンボル名=他のシンボル
鳥など=-
郵便番号=716-8501
高梁市の詳細