〒701-4302 岡山県瀬戸内市牛窓町牛窓5381-1
〒701-4302 瀬戸内市牛窓町牛窓3900
海に面した白亜のリゾート。洗練された雰囲気がステキ
日本のエーゲ海、牛窓に立つリゾートホテル。瀬戸内海の旬の幸で誂えた地中海料理など、美味しさにも事欠かない。日常を忘れて贅沢な時間に身をまかせたい、そんな気分にぴったり。全室オーシャンビュー。〒701-4302 瀬戸内市牛窓町牛窓オリーブ園地区
お魚が好きな人のためのペンション。 いい魚、使っているよ
部屋から居ながらにして瀬戸内海の島々が眺められ、四季折々の瀬戸内海の魚介を食べられる。牛窓でとれた魚ばかり、切り身を使わず尾頭付き。全木造・あぜくら造りで 野菜は自家農園で収穫している。日本のエーゲ海牛窓と犬島(by mukusukeさん)
原チャでゴー第38−潮の香りは命の源 日生・牛窓へろへろ旅−3−(by pianoさん)
(日本 > 岡山県 > 邑久郡 > 牛窓町)
牛窓町(うしまどちょう)は、岡山県南東部、邑久郡にあった町。人口7,545人、27.50 km2(2003年)。
西は岡山市、北は邑久町、東と西は瀬戸内海に面している。
古くから海上交通が栄え、江戸時代には朝鮮通信使の寄港地であった。
特に観光業に力をいれており、日本のエーゲ海と称している。
2004年には高校総体でヨット セーリング競技の開催地となった。また、2005年国民体育大会 国体のセーリング競技の開催地である。
2004年11月1日、邑久町・長船町と合併し、瀬戸内市誕生。「瀬戸内市牛窓町」となる。
神功皇后が三韓征伐の道中、この地で塵輪鬼(じんりんき=頭が八つの大牛怪物)に襲われたが弓で射殺。皇后が新羅からの帰途、成仏出来なかった塵輪鬼が牛鬼になって再度来襲、住吉明神が牛鬼の角をつかんで投げ倒した。この場所を牛転(うしまろび)といい、訛って牛窓になったという。