ウェルシティ島根(島根厚生年金会館)
〒693-0023 島根県出雲市塩冶有原町2ー16
↑出雲市駅から車で約3分!ベージュの建物が目印。
出雲市内で天然温泉大浴場を完備したホテル。観光・ビジネスの拠点
神話のふるさと出雲。出雲大社や日御碕海岸への観光拠点に便利なシティホテル。敷地内に天然温泉「えんや温泉」の源泉を持ち、大浴場にてこの効能豊富なお湯を楽しめる。市内で唯一温泉を持つホテルだ。
島根イン青山
〒107-0062 東京都港区南青山7-1-5
↑建物外観
渋谷からバス5分・表参道から徒歩12分のホテルです。
南青山の閑静な住宅街の一角にある落ち着いた雰囲気のホテルです。渋谷・表参道・六本木に近くビジネスや観光にも便利です。
島根県教育会館
〒690-0886 島根県松江市母衣町55
↑これが目印!
官公庁でのビジネスにぴったり!県教職員用の宿を一般開放!
裁判所、日銀、県庁などの官公庁まで徒歩圏内!松江城まで徒歩5分と観光にも◎。お堅い名前の理由は県教職員用の宿泊施設を一般開放してるから!閑静なビジネス街で、あなたも今日だけ公務員気分♪
じゃらん Web サービス
作成中 山陰の旅 ?? 最終章 加賀の潜戸 佐太神社(by 前日光さん)
8月2日、飛行機に乗る前の午前中、境港市や中海の北の日本海側にある「加賀の潜戸(かかのくけど)」に行ってみようということになった。
小泉八雲の「知られぬ日本の面影」の中にも登場する神秘的な加賀の潜戸には、前々から興味津々であったが、遂に行くこととなり、期待に満ちて向かったのである。しかし。。。
今回は中也記念館(月曜日休館日)に始まり、高杉晋作生家(火曜日なのに臨時休館日)、出雲大社本殿参拝は1日違いでかなわず、そして最後の日の加賀の潜戸はなんと悪天候でグラスボートは欠航であった!ツイテナイ!と俗に言うのかもしれないが、また来て、絶対に見なければ!という風にも捉えられる。今回はまた島根に来いという神様の声と解釈することにした。
ものは考えよう!島根との縁が切れないような天の配剤なのだ!
そうに違いない!(と、強がってはみたものの。。。)
ま、トホホ(T_T)ですかねぇ?
旅記録犬連れ編1985 鳥取・島根〔松江・出雲編〕(by Poppyさん)
【父の青春時代を訪ねる犬連れ1泊旅】
第二次世界大戦の末期に、海軍美保基地で予科練として訓練を受けた父の思い出の地として、訓練で登った大山と、基地のあった現在の航空自衛隊美保基地を訪れ、皆生温泉で1泊した私達。
2日目は、折角ここまで来たのだからと、松江と出雲に足を伸ばしてから大阪の自宅へ戻ることにした。
【メンバー】
両親と犬連れ。
【ルート】
9/21 自宅−吹田IC−<中国自動車道>−落合IC−<R313・R482・蒜山スカイライン>−大山
−航空自衛隊美保基地−皆生温泉
9/22 皆生温泉−<R9>−松江−<R431>−出雲大社−<R9・R181>−落合IC−<中国自動車道>−吹田IC−自宅
【エピソード】
■危ない・危ない
松江と出雲の観光を終えて、大阪へ戻るべく走り出したときは私が運転。中国自動車道に至るまでに休憩に立ち寄った地点から父に交替し、そのまま中国自動車道へ入った。しばらく単調なゆるいカーブが続き出したあたりで、走行車線を走っていた自車が、追い越すわけでもないのにフラフラと追い越し車線へ近付くのに気付いた。見れば、目は開いているものの、父が居眠り状態!!家族総出(もちろん2代目ポピーも!)で父を覚醒させ、次のパーキングに辿り着いて事なきを得た。前日、40年ぶりに青春時代の思い出に浸って相当興奮していたらしく、あまり眠れなかったのだとか。折角思い出に浸れたのに、その帰りに家族道連れ・・・はダメじゃん!と、自宅までは私がハンドルを握ったことは言うまでもない。あ〜、怖かった!
【表紙の写真】
あいにくの雨模様の中、訪れた出雲大社にて。
※この旅行記の写真はスキャン画像ですので、見づらいですがご了承下さい。
Web Services by 4travel.jp
島根(しまね)
島根県。
島根県八束郡島根町(現松江市)。
自動車のナンバープレート_(日本) ナンバープレートに表記される国土交通省運輸局記号。島根県松江市に所在する「中国運輸局島根運輸支局」を示す。
日本人の姓の一つ。
列車名しまね。
1964年より1965年まで大阪駅~出雲市駅間を運行した夜行準急列車。だいせん (列車)を参照のこと。
1965年より1968年まで米子駅~博多駅間を運行した夜行準急列車。いそかぜ (列車)を参照のこと。
島根の詳細