大歩危祖谷阿波温泉 あわの抄

〒778-5251 徳島県三好市池田町白地本名165-6

大歩危祖谷阿波温泉 あわの抄
↑お肌がすべすべになると地元の方からも評判のアルカリ泉

大歩危祖谷の入口、吉野川のほとり。源泉アルカリ泉とあぶり会席。

大歩危祖谷の入口、井川池田ICより10分、JR阿波池田駅から車10分、秘境の入り口でこんなに便利。ぬめり気あるアルカリ温泉は美肌に◎。地魚のあめごの塩焼き、特選牛ステーキなどのあぶり会席も

大歩危祖谷阿波温泉 あわの抄

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大歩危温泉 サンリバー大歩危

〒779-5451 三好市山城町西宇1259-1

大歩危温泉 サンリバー大歩危
↑建物外観(手前はJR土讃線の鉄橋)

清流吉野川の景勝地、大歩危峡を望む温泉とお料理が自慢

大歩危の渓谷を眼下に望み、自然の空気を味わうことができるホテルです。山や川の食材を使った会席料理や四国一のアルカリ泉をお楽しみください。

大歩危温泉 サンリバー大歩危

大歩危温泉 サンリバー大歩危画像1 大歩危温泉 サンリバー大歩危画像2 大歩危温泉 サンリバー大歩危画像3

峡谷の湯宿 大歩危峡まんなか

〒779-5451 徳島県三好市山城町西字1644-1

峡谷の湯宿 大歩危峡まんなか
↑外観

吉野川を眼下に見下ろせ四季折々の景観美を満喫できる

四国のほぼ中央に位置し、緑の渓谷に囲まれた秘境大歩危峡の渓流沿いにある。渓流のせせらぎの音を近くに聞いてゆったりと時を過ごせ四季折々の景観美を満喫できる。遊覧船乗り場も、ホテルからすぐ。

峡谷の湯宿 大歩危峡まんなか

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大歩危旅行記

四国一周の旅 その四(徳島編)(by たけあきさん)

大歩危
鉄道で四国を一周した旅の記録です。

 1日目 − 2005/05/01(Sun) …秋葉原→高松→琴平→道後温泉(泊)
 2日目 − 2005/05/02(Mon) …道後温泉→高知(泊)
 3日目 − 2005/05/03(Tue) …高知→西祖谷山→大歩危→徳島(泊)
 4日目 − 2005/05/04(Wed) …徳島→鳴門→高松→秋葉原

こちらは3〜4日目に訪れた大歩危、徳島、鳴門でのものです。

【旅行時期】2005/05/03~2005/05/04
【エリア】徳島県
【テーマ】
【投稿者】たけあき

2007GW 尾道・しまなみ街道・四国 ドライブの旅(その3)(by ANKOさん)

大歩危
2007年GWに、尾道からしまなみ街道を経由し、四国をドライブ旅行しました。

主な旅程は以下の通りです。(◎はこの旅行記の内容)
  4/29 羽田→広島(飛行機)、レンタカーで尾道へ、尾道泊
  4/30 尾道→しまなみ街道→松山、道後温泉泊
  5/1 松山→佐田岬→四万十川→足摺岬泊
◎5/2 足摺岬→龍河洞→高知泊
◎5/3 高知→大歩危・小歩危→こんぴら→徳島泊
  5/4 徳島からフェリーで和歌山へ、和歌山から大阪の実家へ



【旅行時期】2007/04/29~2007/05/04
【エリア】祖谷渓・かずら橋・大歩危
【テーマ】
【投稿者】ANKO

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大歩危とは?

大歩危(おおぼけ)は、吉野川中流域に位置する谷 渓谷(先行谷)。
吉野川西岸の徳島県三好市山城町西宇地区の歩危茶屋付近から高知県長岡郡大豊町大久保地区の一部までと、その対岸となる徳島県三好市西祖谷山村の一部を指す総称でもある。峡谷そのものを指す場合は大歩危峡(おおぼけきょう)と呼ばれることが多い。夏季には多くのラフティング・カヤック愛好者を集めるほか、百年以上の歴史がある大歩危峡遊覧船で知られている。数km下流の小歩危(こぼけ)と共に、大歩危・小歩危(おおぼけ・こぼけ)として一括りにされることが多い。
剣山国定公園に含まれている。
なお、那賀川上流域の徳島県那賀郡 (徳島県) 那賀郡那賀町 (徳島県) 那賀町にも歩危峡(ほききょう)という峡谷があるが、大歩危とは関係ない。

大歩危の詳細