皆生温泉 ホテルウェルネス ほうき路
〒683-0002 鳥取県米子市皆生新田3-22-12
↑施設外観
大山の眺望を満喫しながら7種類の入浴を楽しみリフレッシュ!
露天風呂・寝湯・気泡圧注浴・高温サウナ、中温サウナ・水風呂等の多種多様な入浴を満喫できる。リラックスルームやレストランメニューも充実していて、ちょっと日帰り温泉で休憩したい場合にもおすすめ。
皆生菊乃家
〒683-0001 米子市皆生温泉4-29-10
↑外観
おもてなしに高い定評が。日本海を庭園に見立てた端整な宿。
丁寧なもてなしに定評がある湯宿。日本海を庭園に見立てた数寄屋造りで、館内には洗練された和の情緒が広がる。鮮度にとことんこだわった会席料理に舌鼓して日本海の絶景を楽しもう。
皆生グランドホテル 天水
〒683-0001 米子市皆生温泉4-18-45
↑海が目の前に広がる外観
眺望抜群!青い海と白い砂浜に映える、自家源泉を持つ宿!
遥か遠くまで見渡せる日本海を、大浴場から思う存分満喫できる。夜は漁火が美しく、露天風呂の潮風が心地良い。館内のあらゆる施設も充実しており、夕食後も楽しく過ごせるのがうれしい。
皆生シ-サイドホテル・海の四季
〒683-0001 鳥取県米子市皆生温泉3丁目4-3
↑海沿い&全室オーシャンビュー♪の抜群の条件は当館だけ!
「空と海に溶け込む極上の眺め」と「かけ流しの天然温泉」に感激!
全室オーシャンビューで、皆生温泉の中でも特に素晴しい海の絶景が楽しめる波打際のホテル旅館。のんびり寛げる和室、個性的な洋室は好みでチョイス♪天然温泉かけ流しの大浴場&露天風呂&貸切風呂も人気!
皆生つるや
〒683-0001 鳥取県米子市皆生温泉2-5-1
↑【全景】皆生通りから温泉街に入るとまず目に入る場所に立地しております
四季を奏でる更紗の宿。更紗木綿のような着心地の良い旅館です。
洗練されたインテリアの和風モダンな湯宿。ステーキハウス「蘭」も併設。客室はどの部屋もゆったり広めで快適!
皆生の宿 ゆるり
〒683-0001 鳥取県米子市皆生温泉3-16-1
↑外観
皆生温泉一の高級旅館 庭園・露天風呂付客室・松葉ガニが魅力
車で約30分の秀峰大山はいよいよ紅葉シーズンです。当館では11月よりかに会席プランが登場いたします。お品書きをチェックの上、ぜひお選びくださいませ。皆様のお越しを心よりお待ち申しあげます。
観光ビジネスホテル皆生温泉
〒683-0001 米子市皆生温泉3-1-41
↑
米子市の皆生温泉に、リーズナブルな御予算で宿泊可能!
ビジネス・観光の拠点として至便。宿泊予算に余裕が出てお得。天然温泉の岩風呂で心身共にリフレッシュ。温泉街の中心部に位置し温泉情緒も楽しめる。夏は皆生海水浴場も近くてウレシイ。
かんぽの宿 皆生
〒683-0002 鳥取県米子市皆生新田3-1-7
↑施設外観
伯耆富士、大山のふもとにある温泉地、皆生温泉のかんぽの宿
海に湯がわく米子の皆生と皆生小唄にも歌われた、皆生温泉にあるかんぽの宿。晴れた日には全客室から大山が望めます。日本でも有数の漁獲量を誇る境港も近く、旬の新鮮な海の幸をご賞味いただけます。
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旅記録犬連れ編1985 鳥取・島根〔大山・美保編〕(by Poppyさん)
【父の青春時代を訪ねる犬連れ1泊旅】
私の両親は共に昭和ひとケタの生まれである。多くの同年輩の方達がそうであったように、その青春時代は第二次世界大戦の中にあった。父は、予科練(海軍飛行予科練習生)として美保基地に配属された。入隊して訓練を受けているうちに終戦を迎えたそうだが、もう少し戦争が長引いていれば、特攻隊員として戦地に赴いていたかもしれなかったと聞いた。
予科練の同窓組織からの情報で、海軍美保基地であった現在の航空自衛隊美保基地の敷地内に記念碑があると知った父は、青春の思い出を訪ねてみたいと言い始めた。それなら、2代目ポピーも連れて、交替で運転しながら・・・旅の支度は母に任せ、父と娘はドライブルートを決めようと地図を広げ始めた。
この旅行記を書くにあたり、うろ覚えの記憶を整理しようと調べたところ、航空自衛隊美保基地のホームページに予科練と旅の目的であった記念碑に関する記載を見つけたのでご紹介しておく。
美保海軍航空隊についてのページ
http://www.mod.go.jp/asdf/miho/yokaren_annai.html航空自衛隊美保基地 慰霊碑・記念碑についてのページ
http://www.mod.go.jp/asdf/miho/ireihi_kinenhi/ireihi_kinenhi.html【メンバー】
両親と犬連れ。
【泊まったところ】
皆生温泉・菊水別館(現:皆生菊乃家)。
【ルート】
9/21 自宅−吹田IC−<中国自動車道>−落合IC−<R313・R482・蒜山スカイライン>−大山
−航空自衛隊美保基地−皆生温泉
9/22 皆生温泉−<R9>−松江−<R431>−出雲大社−<R9・R181>−落合IC−<中国自動車道>−吹田IC−自宅
【エピソード】
■生肉を求めて
今回の宿はペットOKではない。2代目ポピーは車で1泊となった。当時は少々体が弱かったこともあって、獣医の勧めで牛赤身の生肉少量をフードに混ぜるというのが彼女の食事。フードだけでは食べてくれない。皆生温泉が市街地からも近いことが幸い、宿でスーパーの場所を教えてもらい、精肉売り場で無理をお願いしてまな板・包丁を借り、その場で彼女の食事を作る。宿に戻るまでもなく、スーパーの駐車場に停めた車の中で、とても美味しそうに平らげていた。
【表紙の写真】
美保海軍飛行隊の記念碑と父。像が指差す大空に飛び立っていたら、父は・・・今頃私は・・・。
※この旅行記の写真はスキャン画像ですので、見づらいですがご了承下さい。
定年退職記念旅行−その2−(by カメちゃんさん)
九州へはカミさんとも2〜3度行ってますし、私は独身時代も含めれば合計7〜8回行っていますけど、岡山とか広島とかは通過点になってしまうんですね。その点、今回はその間隙を埋める旅にもなったわけです。
これから向かう先は「皆生温泉」です。この「皆生」というのは読めないですね。私は「みなせい」と読んでいましたよ(^o^) カミさんにも「これ、読んでみて」と言って字を見せると、「みなせい」とか「みなお」なんて答えましたけど、ホントそうですよね。皆さんも初めから読めましたか?
これは「かいけ」と読むんですよね。日本海を目前に控え、後ろには名峰大山が聳える景色のよいところです。冬場の美味しい海の幸をいただきに来るのもいいかもね。
↓をクリックすると皆生温泉付近の地図が表示されます(画像右上の「航空写真」に切り替えてもよいです)。
http://locapoint.com/SD1.WQ4.RC9.EE1-minaikespa035
【旅行時期】2003/05/19~2003/05/30
【エリア】
皆生温泉
【テーマ】
【投稿者】
カメちゃん
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『やくも (列車)』より : やくもとは、西日本旅客鉄道(JR西日本)が、岡山駅~出雲市駅間を山陽本線・伯備線・山陰本線経由で運行する特別急行列車 特急列車。エル特急の一つでもある。
:岡山駅~出雲市駅間(220.7km) 15往復(1~30号)
列車番号は1011M~1040Mで、運転線区等で変更がない。下りは号数+1010の奇数、上りは号数+1010の偶数となる。1号=1011M、2号=1012Mとなる。
:国鉄381系電車 381系電車(出雲鉄道部出雲車両支部所属)
時期によっては7両や9両等の編成で運転されることもあるが、原則として4・6両編成が使用される。4両編成の場合は2・3号車が欠番になる。
一部の編成にパノラマ型グリーン車を連結している。
皆生 (列車)の詳細