白布旅行記

久しぶりのツーリング(by kyorotinさん)

白布
暑さも落ち着いたことから、久しぶりにバイクを出してみる。

ルート
米沢〜白布〜スカイバレー〜米沢〜上山

【旅行時期】2008/09/13~2008/09/13
【エリア】米沢・天元台
【テーマ】ドライブ・ツーリング
【投稿者】kyorotin

奥入瀬渓谷(by 早島 潮さん)

白布
平成20年9月2日(火)

この日最初の訪問先は奥入瀬渓谷である。渓谷の入り口の子の口を出発点としてバスの車窓からガイドの説明に合わせて右や左へ首を動かしながら渓谷の滝や流れを見て走行する。           
 万両の流れ、千両岩、五両の滝、銚子大滝、佐藤春夫の詩碑、九段の滝、姉妹の滝、双白髪の滝、不老の滝、白糸の滝、玉簾の滝、白絹の滝、岩管の滝、白銀の流れ、天狗岩、双竜の滝、白布の滝とガイドの説明は澱みなく続く。青葉が茂っているのでちらりとしか見えない滝ばかりである。全然みえない滝もある。途中雲井の滝近くでバスを降り渓谷沿いに石ケ戸まで散策した。石ケ戸からバスに乗り同じ道を折り返して奥入瀬渓谷の訪問は終わった。
 奥入瀬渓谷の景観は滝の規模が小さくナイヤガラ瀑布やイグアスの滝のような男性的な壮大なものとの比較ではいかにもたおやかで女性的な感じであるとの印象を受けた。                                  

【旅行時期】2008/09/02~2008/09/02
【エリア】奥入瀬・十和田湖
【テーマ】
【投稿者】早島 潮

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白布とは?

白布温泉(しらぶおんせん)は山形県米沢市(旧国出羽国、明治以降は羽前国)にある温泉。米沢市の南部に位置する。湯治#.E6.B9.AF.E6.B2.BB.E5.A0.B4 湯治場としても400年を越える歴史を有する。江戸時代には福島の高湯温泉、山形の蔵王温泉とともに奥羽三高湯に数えられた。
鉄道:奥羽本線米沢駅よりバス (交通機関) バスで約50分。
塩化物泉
源泉温度60℃
無色透明の源泉
湯量にもきわめて恵まれており、源泉掛け流しの旅館が多い。
標高約900メートルの吾妻山北西側に位置し冬季は雪深く、「秘境」的な現地の趣ある雰囲気に、東京をはじめ大都市圏からの観光客、オートバイでのツーリング客、またシーズン時にはスキー客も多い。

白布温泉の詳細